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【授業レポート!】
音を表現してみよう。オリジナルの柄作りに挑戦!

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2016.05.20東京

ファッションデザイン学科1年生の授業のご紹介。

”ファッションデザインプロジェクト”の授業では ワークショップを実施しました。

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音・音楽を聴いて、そのリズムを”描いて”表現するというもの。
好きに描いていき、それが1つの柄となります。


その描いた柄を数名分つなぎ合わせて、スカーフの柄を作る音を使ったバンタンの特徴的「創造性開発プログラム」です。

 

楽曲のテンポによって、描くスピード、線の太さ、強弱も変わります。


使用する紙には点が打ってあり、その点を使いながら、点と点を結んでいったり

皆、イヤホンを装着し、各々好きな音楽を聴きながら それぞれが手を自由に動かしていきます。

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ひたすら描いて、描いて、


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そして、いつのまにかこんな柄が出来上がっていました!


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今後ファッションデザインプロジェクトの授業では 2~3か月のペースでテーマに合わせた作品を作っていきます。

 

まずは ”自由造形” 好きな生地、素材を使ってアイテムを作ります。


細かいルールは無し。

 

自分たちが思うがまま自由に形作っていきます。

追々、その授業もレポートしていきます!


ファッションデザイナーにおいてかかせない 発想を鍛えるトレーニング。
まだまだ若い皆の頭は柔軟で 幾分にも広がる可能性を秘めています。

 

これからどんなデザインが生まれてくるのか楽しみにしていますね!

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