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【授業レポート!】
Tシャツとデニムに一工夫!
リメイク加工で1960年代ファッションを表現!

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2017.06.22東京

バンタンデザイン研究所ファッションプロデュース&スタイリスト学科1年生の授業風景をレポート!


今回は、Tシャツとデニムにリメイク加工を施して制作した作品のプレゼンテーションです。
学生のみなさんはどのような作品を作ったのでしょうか!?

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こちらの2人のテーマは「1960年代ファッション」です。


お互いを自分の作品のモデルとして着せ合いプレゼンテーションしました!

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こちらの作品は、トップスにカラフルな毛糸を使ってサイケ柄を、袖のフリンジ加工ではドレッドヘアを表現。
1960年代といえば!あの有名なロックバンドグループ「ビートルズ」をボトムスにペイント。

そして、トップスのバックにはヒッピースタイリングのチューリップハットをイメージしたデザインを装飾。

こちらのデザインには「パッチワークにせず重ねていく立体感がトレンドキーワード。このバックデザインには立体感が出ていていいね!」
と講師からコメント!

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一方こちらの作品は、トップスの袖に原色の素材を混ぜてフリンジを制作。
さらに、ボトムスをよく見ると・・・ポップでかわいらしい小さな袋がたくさん!
ヒッピーのように「若者の社会に対する言えない様々な想い」を表現しています。

どちらの作品も1960年代のキーワードを詰め込んだ楽しい作品に出来上がりましたね。
今回学んだTシャツとデニムのリメイク加工を活かした作品制作に今後も期待です!

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