世界へ配信された任天堂のCM
「スーパーマリオ ラン」
映画「恋する寄生虫」など、
数々の映像作品を生み出す
最前線の映像作家、写真家。
デザイン・映像学部 学部長
演出家・映像作家・写真家
柿本 ケンサク
演出家。映像作家。写真家。多くの映像作品を生み出すとともに、広告写真、アーティストポートレートなどをはじめ写真家としても活動。2021年には大河ドラマ「青天を衝け」のメインビジュアル、タイトルバックのクリエイティブディレクターを務める。また監督作品として映画「恋する寄生虫」が公開された。2025年夏、Netflixシリーズ「グラスハート」が全世界配信スタート。同作品では監督と撮影監督を担う。写真家として目の前に広がる世界から新しい視点を見つけ出し「時間」をテーマに作品制作を行っている。国際美術展「水の波紋2021」に選出。2022年夏「-TIME- 音羽山清水寺」展を開催。浅間国際フォトフェスティバル2023 PHOTO MIYOTAに出展。Canon Gallery 50周年企画展 柿本ケンサク写真展「Asis」開催。
柿本 ケンサク
デザイン・映像学部 学部長
世界へ配信された任天堂のCM
「スーパーマリオ ラン」
映画「恋する寄生虫」など、
数々の映像作品を生み出す
最前線の映像作家、写真家。
演出家。映像作家。写真家。多くの映像作品を生み出すとともに、広告写真、アーティストポートレートなどをはじめ写真家としても活動。2021年には大河ドラマ「青天を衝け」のメインビジュアル、タイトルバックのクリエイティブディレクターを務める。また監督作品として映画「恋する寄生虫」が公開された。2025年夏、Netflixシリーズ「グラスハート」が全世界配信スタート。同作品では監督と撮影監督を担う。写真家として目の前に広がる世界から新しい視点を見つけ出し「時間」をテーマに作品制作を行っている。国際美術展「水の波紋2021」に選出。2022年夏「-TIME- 音羽山清水寺」展を開催。浅間国際フォトフェスティバル2023 PHOTO MIYOTAに出展。Canon Gallery 50周年企画展 柿本ケンサク写真展「Asis」開催。