幅広い映像ジャンルを実践的に学ぶ
バンタンでは、動画ソフトの使い方を覚えるだけでなく、実際の映像作品が作られる工程と同じ流れで映像を制作していきます。また、ミュージックビデオや映画などたくさんのジャンルに挑戦できるので、幅広いスキルを身につけ自分に合った映像のお仕事を見つけることができます。
バンタンはKADOKAWA(東証プライム上場)
のグループ会社です。
バンタンでは、動画ソフトの使い方を覚えるだけでなく、実際の映像作品が作られる工程と同じ流れで映像を制作していきます。また、ミュージックビデオや映画などたくさんのジャンルに挑戦できるので、幅広いスキルを身につけ自分に合った映像のお仕事を見つけることができます。
業界の第一線で活躍する現役クリエイターの指導の下、
トレンドに合わせた実践的な内容を学びます。
バンタンデザイン研究所では、学びたいことや通い方によって自分にあったコースを選択することができます。
実習のみならず業界デビューや独立が在学中から目指せる
CMからMV、短編映画と多岐にわたる映像を企画立案から納品まで実習を通じて習得。 産学プログラムでは実際の企業案件を手掛け実務経験を積む。在学中に仕事を受注できる マネタイズプログラムを導入し、卒業後すぐにフリーランスとして活躍できる環境を提供する。
働きながら通いたい方におすすめ
企画から編集まで映像クリエイターに求められるスキルを CM、MV、短編映画と多岐にわたる動画コンテンツ制作を通じて習得。 さらに企業案件を手掛ける産学協同プロジェクトを通じて ビジネス感覚のあるクリエイターを目指す。
サンダンス国際映画祭で日本初のグランプリを受賞
1984年生まれ、東京都出身。2017年、監督作品『そうして私たちはプールに金魚を、』がサンダンス映画祭で日本人初グランプリを受賞。2019年、初長編作品『WE ARE LITTLE ZOMBIES』がベルリン映画祭、他37以上の映画祭に招待。舞台作品『(死なない)憂国』(2020年)、ドラマ『FM999』(2021年)を発表するなど、映画以外の場にも活動の場を広げている。最新作は森七菜主演の長編映画『炎上』(2026年春公開予定)。
Hey! Say! JUMP、MAN WITH A MISSION等数々のアーティストのMusic VideoやLIVE映像を演出
1979年 愛知県名古屋市生まれ。
OMB、Tokyo No.1を経て、2021年からオクナックに参加。
Hey! Say! JUMP、MAN WITH A MISSION、THE BACK HORN、DA PUMP、SKE48、夜の本気ダンスなどのMusic VideoやLIVE映像を演出。
また企業映像や番組演出などジャンルを問わず幅広く活動中。
SixTONES等多数の広告、ミュージックビデオの照明技師として活躍中
1983年 鹿児島県奄美大島生まれ。
2003年に上京し、バンタンデザイン研究所に入学。2005年3月卒業。
フリーで広告やミュージックビデオの照明アシスタント、チーフを経て、2014年 照明技師として独立。
映画「WE ARE LITTLE ZOMBIES」など、他多数の広告、ミュージックビデオの照明技師として活躍中。
多くの映像作品を生み出すとともに、広告写真、アーティストポートレートなどをはじめ写真家としても活動。映像作品の多くは、美しくダイナミックな世界を作り出すことを得意とし、言語化して表現することが不可能だと思われる被写体の熱量、繊細な感情の揺らぎを産みだす。対照的に写真作品は、目の前に広がる世界から新しい視点を見つけ出し「時間」をテーマに作品制作を行っている。2021年大河ドラマ「青天を衝け」メインビジュアル、タイトルバックを演出。映画「恋する寄生虫」が公開。 Netflixシリーズ佐藤健主演「グラスハート」が2025年の全世界配信を控える。同作品では監督と撮影監督を担う。また現代美術家としても多くの写真作品を国内外で発表。2016年、代官山ヒルサイドフォーラムにて写真展『T R A N S L AT O R』 展 を開 催 。2 017年、ニューヨーク、 タカ・イシイギャラリーにて「HYOMEN」展、 2021年、代官山ヒルサイドフォーラムにて「TRANSFORMATION」展、渋谷PARCO GALLERY Xにて「時をかける」展を開催 。国際美術展「水の波紋2021」に選出。2022年夏「―TIME― 音羽山清水寺」展を開催。2023年、浅間国際フォトフェスティバル2023PHOTO MIYOTAに出展。Canon Gallery 50周年企画展 柿本ケンサク写真展「As is」開催。
映像作家 / 写真家
多くの映像作品を生み出すとともに、広告写真、アーティストポートレートなどをはじめ写真家としても活動。映像作品の多くは、美しくダイナミックな世界を作り出すことを得意とし、言語化して表現することが不可能だと思われる被写体の熱量、繊細な感情の揺らぎを産みだす。対照的に写真作品は、目の前に広がる世界から新しい視点を見つけ出し「時間」をテーマに作品制作を行っている。2021年大河ドラマ「青天を衝け」メインビジュアル、タイトルバックを演出。映画「恋する寄生虫」が公開。 Netflixシリーズ佐藤健主演「グラスハート」が2025年の全世界配信を控える。同作品では監督と撮影監督を担う。また現代美術家としても多くの写真作品を国内外で発表。2016年、代官山ヒルサイドフォーラムにて写真展『T R A N S L AT O R』 展 を開 催 。2 017年、ニューヨーク、 タカ・イシイギャラリーにて「HYOMEN」展、 2021年、代官山ヒルサイドフォーラムにて「TRANSFORMATION」展、渋谷PARCO GALLERY Xにて「時をかける」展を開催 。国際美術展「水の波紋2021」に選出。2022年夏「―TIME― 音羽山清水寺」展を開催。2023年、浅間国際フォトフェスティバル2023PHOTO MIYOTAに出展。Canon Gallery 50周年企画展 柿本ケンサク写真展「As is」開催。
高校卒業後、渡米。イリノイ州立南イリノイ大学にて写真、私立コロンビア大学シカゴにて映画撮影技術を学ぶ。卒業後帰国、東北新社撮影部に2年勤めたのちフリーランスに。CM撮影をメインに映画、MVと幅広く活動。映画「フローレンスは眠る」でHollywoodDreamz International Film Festival 2017 最優秀撮影賞受賞
シネマトグラファー
高校卒業後、渡米。イリノイ州立南イリノイ大学にて写真、私立コロンビア大学シカゴにて映画撮影技術を学ぶ。卒業後帰国、東北新社撮影部に2年勤めたのちフリーランスに。CM撮影をメインに映画、MVと幅広く活動。映画「フローレンスは眠る」でHollywoodDreamz International Film Festival 2017 最優秀撮影賞受賞
同じ業界でも様々な職業が存在しますので、業界についての知識がない場合、明確な目標を決められない学生も多いようです。バンタンでは業界の仕組みや現状、様々な職種についてご説明する進路ガイダンスを開催しています。興味のある業界については、ぜひ専門のスタッフにご相談してみてください。
バンタンの入学者のほとんどが、業界未経験者や初心者です。全ての学科・専攻が未経験者対応のカリキュラムになっており、専門的な知識や技術は入学後にしっかり学ぶことができます。
一般に大学・短大は、「学問の研究・知識の習得」により、自分の関心を深めていくことを目標としています。バンタンでは、「現場実習やインターンシップ、企業・メディアとの産学協同プロジェクト」など、志望業界の専門職に就くための技術習得やプロ意識向上のためのカリキュラムが数多くラインナップされています。目的が異なるため、どちらに進むかによってその後の就職などにも影響を与えることになるでしょう。まずは、自分は何がやりたいのかをしっかり見つめなおし、検討することが必要です。
希望される全ての在校生に、個別面談を実施しています。内容としては、就職活動の3つのステップに合わせてお話いたします。1.就職活動の準備 2.エントリー 3.会社説明会・面接 このステップに合わせて、適時アドバイスをさせて頂きます。早期に進路の方向性を決定するためには、目標設定やスケジューリングがとても重要になります。採用活動ピーク時前に、ノウハウがわかるよう、個別面談では特にその部分のナビゲートを重視しています。