



自分の努力次第でどんどんステップアップ出来るところや、少人数なのでアットホームで笑顔が絶えないのが魅力ですね。今は様々なことを経験しながらたくさん吸収して、ゆくゆくは自分のブランドを立ち上げたいです。

自分の好きなことファッションショーのインパクトが一番強くて、ワクワクしたのがバンタンでした。講師の方々に教えて貰う一つひとつが勉強になりすぎて、毎日が楽しいです。デザイナーになりたいと思っていますが、MDにも興味があるのでビジネスをもっと勉強しようと思います。




青文字系雑誌『Zipper』を中心にモデルとして活動。2014年2月には自らがデザイナーを務めるアパレルブランド『Ayummy in the batty girls』がデビュー。2016年3月にはAyummy in the batty girls、初となるオンリーショップを大阪・阪急うめだ本店にオープン。

バンタンデザイン研究所卒業後、ウィゴーに入社。
WEGOのプレス担当に加え、現在は様々な店頭イベントやコラボレーションの企画を行なったり、フリーペーパーなど自社メディアのクリエイティブを手掛ける。


アジアの若手デザイナーの世界デビュープロジェクト。香港、台湾、韓国の代表若手デザイナー3名とバンタンの学生4名が、東京・NYコレクションにてブランドを発表しました。

「adidas NEO Label」と「jouetie」が融合した新しいスタイリングの世界を、バンタンの学生が提案。「メルセデス・ベンツファッション・ウィーク東京」のファッションショーで発表されました。





ベルギーアントワープ王立芸術アカデミーファッション科を首席で卒業後、「MIKIO SAKABE」設立。
アメリカ滞在中にテーラーと出会いデザインを始める。アントワープ王立芸術アカデミー在学中にイェール国際モードフェスティバル、ファイナリスト選出。2008年AKIRA NAKAを設立し東京コレクション参加。
ODMにてMARY QUANT等の企画に携わる。その後オンワード樫山でデザイナーとして存在感を発揮。東コレブランドとのコラボ企画を実現する。現在はN.Yブランド中心にプロダクトに携わりながら、沢尻エリカさんのドラマの監修デザイナーとして活躍中。

フリーとして『SPUR』、『PS』、『Zipper』、『Sweet』、『mini』などの雑誌で活躍するほか、hitomiや上原多香子などの衣装を手がけている。

企業説明会や就職オーディション、キャリアカウンセリングなどの独自のシステムと、業界からの数多くのオファーなどで、多くの先輩が希望の就職先に進んでいます。





