• 演出家/映画監督/写真家
  • 柿本 ケンサク

柿本 ケンサク

学生時代より、映画、コマーシャルフィルム、MUSIC VIDEO等で助監督を経験しながら、作品の制作を始める。中野裕之監督の下、助監督やピースな制作ユニット「ピースブラザース」の末っ子として活動。数多くの短編映画を自主制作し、それをまとめた「Straw Very Short Films」を制作し発表。2005年、長編映画「COLORS」を制作。映画「スリーピングフラワー」で劇場デビューを果たす。以後、映画を中心にMVやCMなど、多くの作品を演出。D.O.P、フォトグラファー、アートディレクターとしても活動の場を広める。2012年theatre-tokyo立ち上げ。映画「UGLY」「LGHT UP NIPPON」を公開。

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