【授業レポート!】
ポートフォリオディレクションの撮影に密着!

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2017.01.02東京

ヘアメイク学部で月に1回実質している「ポートフォリオディレクション」。

 

毎月TOPクリエイター監修の下、バンタンが用意したプロのモデルを使って、自身のポートフォリオに入れる作品を作るという、TOPを目指す学生のための特別授業です。

 

今回は、その授業の様子をお伝えする第2弾!

 

今回の監修は、以下のおふたり。

Make: EBARA氏(W)

http://wtokyo.co.jp/artist/ebara/

 

Hair: Kunio Kohzaki 氏(W) 

http://wtokyo.co.jp/artist/kunio-kohzaki/

 

お二人とも現在のファッションシーンで、トップのお仕事をたくさん手がけられています。

 

そして、なんとKohzakiさんは、バンタンの卒業生なんです!

 

今回のテーマは、

「DARK POP」

 

DARK とPOP。一見、相反するテーマですが、あえてこれを掛け合わせることで、どんな作品が生まれるのか?

 

今回は学生が自身のオリジナリティを持って作り上げた作品を紹介します!

 

仕込みがスタートです!

 

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撮影には、来年この授業を取りたい!と意欲に満ちた基礎科の学生が先輩の撮影風景を見に来ていました

 

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カメラマンとのコミュニケーション、モデルのケア、細かいところ、全てが勉強になります。

 

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そして出来上がった作品がこちら!! 

 

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DARK とPOPの掛け合せ。とてもおもしろく斬新に表現されてますね!

 

この「ポートフォリオディレクション」の授業を履修している学生は、ビューティからファッションまで、様々なテーマを元に、プロモデルを使って、なんと20作品を作ることが出来ます。

 

これを就職活動において、企業やアーティストへの自身のアプローチ材料として使用します。

 

トップクリエイターを監修講師として招いて、これだけの作品を作れるのも、バンタンならでは!

 

次回テーマの作品もお楽しみに!

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