【授業レポート!】
グループワークで「巨大顔はめパネル」を制作中!!

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2017.07.13東京

ファッションデザイン学科1年生の「創造性ワークショップ」の授業ではグループで 「巨大顔はめパネル」の制作をしています。


「顔はめパネル」とは、観光地などにある、顔の部分が丸くくり抜かれているパネルです。

このワークショップの目的はひとつはグループ作業で協調性を高めること。


もう1つは、服だけではなく、空間の演出やトータルバランスを見れるようになることです。
ファッションデザイン学科は、いつも一人での個人ワークが多いので こういったグループワークはなかなか新鮮です。

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みんなでたくさんダンボールを集めてきて、 パネルの土台をダンボールで作っていきます。
模造紙に大きく絵を描いているグループもあります。
かなり巨大なパネルになりそうですね。

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何やら楽しそうな画像も。


unnamedのコピー.jpg

来週出来上がる予定なので、追ってレポートします。
お楽しみに☆

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